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イルミネーション

まんのう公園イルミネーション|見所・アクセス・入場料の口コミ

投稿日:2018年12月12日 更新日:

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今回私は2018年のまんのう公園のイルミネーションに行った経験をもとに、見所・アクセス・入場料・時間・駐車場。さらに注意点などを、口コミレビューにまとめてみました。

まんのう公園のウィンターイルミネーションは、総面積3万㎡に及ぶ広大な敷地内に、四国最大規模のLED電球55万球が使用されていて、さらに滝や紅葉などもライトアップされていて圧巻の美しさでしたよ!

2018年のイルミネーションの開催時期は、11月23日(金)~2019年1月6日(日)までとなっております。

これからがクリスマス・年末・お正月に向けてイルミネーションは、本番の時期になります。

あなたも是非、恋人やご家族の方と一緒に、まんのう公園のイルミネーションを楽しまれてみてはいかがでしょうか?

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まんのう公園について

こちらがまんのう公園の入り口になります。

入口の前には龍(まんのう公園のマスコットキャラクターのドラ夢)がお出迎えしてくれました。

さらにこちらは、ラーメンの鉢に描かれているような、本格的な龍のオブジェもありました。
ドラ夢は、満濃池に伝わる竜神伝説から採用された竜のキャラクターです。)

施設について

まんのう公園は、日本最大級のため池「満濃池」の東隣に隣接している国営公園です。
(広さは350haで東京ドーム約76.99711個分に相当する広さです。)

1998年(平成10年)4月18日に第1期開園、2013年4月21日に全面開園した。基本テーマは「人間との語らい、自然・宇宙とのふれあい」。

このように園内には、『湖畔の森ゾーン』『竜頭の里ゾーン』『自然生態園』『竜頭の森ゾーン』、
ちなみにイルミネーションは、この赤い点線の敷地内の丘で開催されています。

さらに『竜頭の丘ゾーン』など、様々なゾーンに分かれていて、

こちらの竜頭の森では、サイクリングや、オートキャンプをしたりする事も可能です!

また竜頭の里や竜の子広場では、遊具で遊んだり、パン・ピザ教室や、陶業教室が開催されています。

自然生態園では、ガイドの案内によりバードウォッチングなどの自然観察体験もする事が出来ます。

以上のように季節に応じて様々な体験学習をする事が出来る公園になっています。(親子で楽しむ事が出来る国営公園です。)

こちらがイルミネーション広場の入り口です。
(一応ゲートらしきものがありますが、チケットは、車で公園に入る時の入り口ゲートで、入園料を払っているので、何も見せずに中に入ったり、出たりする事が出来ます。)

そして入り口横の岩の造りをしたゲートのこちらの建物がトイレです。
(トイレの中を通って、中の広場に行く事も可能です!)

入り口中央には、早速クリスマスツリーでお出迎え。

イルミネーションのライトアップは、PM17:00~20:00です。
(よって園内を楽しむ為には、19:00迄には入っておきたい所です。)

こちらのお約束事はしっかりと守って園内に入る必要があります!
犬も入園できますが、汚物の処理や、リードを付けるなどのマナーと誓約書の記入が必要になってきます。)

さらにSNSでイルミネーション会場の写真を、「#せとうち四国の輝き」で投稿したものを、園内のスタッフに見せれば、オリジナル缶バッチをプレゼントしてくれるそうです!

そしてこちらが園内正面の広場です。ツリーのタワーと、ドラ夢君がお出迎えしてくれました!

ドラ夢君もこの後、点灯式でキレイにライトアップされるんでしょうね?きっと。

ドラ夢君むっちゃ可愛いです!

コンビニ&飲食施設

コンビニはヤマザキショップが、入り口ゲートを入ってすぐの左側にありました。

こちらがヤマザキショップです。

その横にフードコーナーが有りました。

寒い冬にはあったかい「ぜんざい」「コーンスープ」が非常に恋しくなる季節ですよね?

そのほかにもパフェ・パンケーキ・うどんなどが店内で販売されていました。

ビジターセンター

フードコーナーの施設の隣にあったのが『国営讃岐まんのう公園ビジターセンター』です。

施設の中に入ると、

まんのう公園の歴史の紹介コーナーがありました。

国営讃岐まんのう公園の歩み
(全面開業OPENしたのは、今から5年前の平成25年度のようです。)

正面入り口の左側に行くと、フードコーナーへと続いていて、

右側に行くと、

陶芸や工作や手芸が出来る教室がありました。
(これからの季節だと、クリスマスリースやしめ縄の教室が開催されるのでしょうね。ホワイトボードにそれらしき物が展示されているので。)

イルミネーションの見どころスポット

LED電球55万球を使ったまんのう公園のイルミネーションのスポットを見て行きましょう!

シンボルツリー

まずは園内入ってすぐの入り口にあるのがシンボルツリーです。
(PM17:00の点灯開始と同時にこんな風にツリーが点灯されました!)

さらに本格的に暗くなってくるとこの通り!

非常に幻想的な世界です。

ツリーの周りを取り囲む石造りの壁にも、電飾が飾られていて、山が表現されていました。

こちらが私が撮影した動画です。

ベンチに居た熊。しゅーる!

花壇のお花たちも、

チューリップはLEDライトの造花でした。(パンジーは本物です。)

光のヴィスタ

シンボルツリーをさらに進むと光のヴィスタと呼ばれる光のロードサイドがありました!

LEDの青やピンクやオレンジやグリーンの電飾で彩られた外壁や花壇が、非常にキレイでした。

天井の部分にも電飾の照明が連なって張り巡らされていてキラキラでした。
(振り返ると先ほど私が居たクリスマスツリーの広場が、光り輝いて見えました。)

こちらが私が撮影した動画です。

シャンパングラスタワー

そして光のヴィスタを抜けるとそこには一面、LED電球に飾られた広大なお花畑が広がっていました!
(まさにパノラマイルミネーションの世界。1日の電気代は果たしていくらなんだろう?とこの点も非常に気になりました。💦)

そして光のヴィスタを抜けた真正面にシャンパングラスタワーのある広場に出ます。

妖艶に暗闇の中で光るピンクのグラデーション!(高さは5mあります。)

そして使用されているシャンパングラスタワーの数は何と4,900個にも及びます。
(実際に上から降り注がれたグラスの中に入ったシャンパンを飲んで、贅沢な瞬間を私も味わってみたいです!)

本当に幻想的な光のオブジェでキレイでした!(ピンクのピラミッドのようにも見えます。)

こちらが私が撮影した動画です。

昇竜の滝

次の見どころは『昇竜の滝』です。シャンパングラスタワーのある真下から水が流れ落ちていました。

こんな感じで。(落差9mもある巨大な滝つぼです。)

昇竜の滝へは、の進行方向に向かって降りて行きます。

こちらの緩やかな階段を降りて行きます。(多少の段差あり!)

両サイドにも、もちろん電飾に彩られた木々や、

ステッチ(何をイメージしているのか不明です。)模様に彩られた電飾が飾られていました。遠くには瀬戸大橋と、夕日の電飾も見えます!

こんな感じで上から降りて来ました。

こちらが『昇竜の滝』です。レインボーカラーに光り輝いた滝です。
17:30~1時間おきに、1回約5分間、水が一気に流れ出すショーが開催されます。水しぶきが凄いので、その際は、少し離れた所からショーを見るのがおすすめです!)

こちらが私が撮影した動画です。

グランドイルミネーション

昇竜の滝からの方向へ向かって進むと、

今度は左側の斜面に英語の文字のイルミネーションがありました。

気になって反対側の丘から見ると、『Sparkle of Setouchi & Shikoku』と描かれていました。どうやら2018年のまんのう公園のイルミネーションのイベントテーマのようでした。

四国カルスト&青空

そして『Sparkle of Setouchi & Shikoku』を見る為に上がった丘がこちらです。
こちらのイルミネーションは、四国のカルストと青空をイメージしたイルミネーションエリアです。

カルストの丘からは遠くに瀬戸大橋のイルミネーションも見る事が出来ました。

さらに横に向かって続くイルミネーションの丘が非常にキレイでした!(まるでイルミネーションの段々畑のようでした!)

カルストの丘からは、瀬戸大橋のイルミネーションの全景を見る事が出来ました。

うずしお

そして進行方向の上と下の下手側に行くと、

鳴門のうずしおをイメージしたイルミネーションが一面に広がっていました。
(青と白のLEDライトを使って渦潮が、上手に表現されていました。)

うずしおから見た瀬戸大橋も非常にキレイでした!

うどん

先ほどのうずしおの二手に分かれる上側の道を進むと、

このように、うどんをイメージしたイルミネーションがありました。
(会場MAPを渡されなければ何を表現しているのか?少しわかりづらい気もしましたが、「なるほど うどんなのか!」と、納得する事が出来ました。)

柑橘ドット&フルーツゾーン

次のゾーンは、こちらの『柑橘ドット&フルーツゾーン』です。

四国を代表するみかんや桃の木がイルミネーションで表現されていました。

こちらは何の果物をイメージしているのか?不明です。

こんな所にもライトアップされたドラ夢くんが!

赤の家

そして柑橘ゾーンの上にあったのが、電飾で彩られた赤のお家でした。

恐らく昼間に見たら普通の建物なんでしょうが、

夜になって電飾でライトアップすると、こんな風に非常にキレイなキラキラなお家に早変わりします!改めて電飾の凄さを思い知らされました!

お家の中から見たまんのう公園のグランドイルミネーションは、壮大な眺めでした!

四国の山々

赤のお家の真上にあったのが、こちらのカメの甲羅をイメージしたイルミネーションです。
(実はこれは四国の山々をイメージしたイルミネーションのようです💦)

山に登ってみるとこの通り、イルミネーション会場の中で一番高い場所なので、会場を全て一望する事が出来て、アメイジング的なキレイさで、感動しました!
(是非あなたも四国の山の丘に登ってみて、イルミネーションを楽しまれてみて下さい。)

ちなみに入り口のシンボルツリーや、昇竜の滝もキレイに見る事が出来ました。

こちらが私が撮影した動画です。

ドラ夢の家

赤のお家から真っすぐ進行方向へ向かって歩くと、

ツリーや、カップ型のイルミネーションがあり、

歩道を少し歩いた先にドラ夢の家がありました!

電飾ギラギラのドーム型のお家でした。

こちらの家の中には入る事が出来ませんでした。

アラブの宮殿の屋根の上にある突起物のオブジェに似たようなイルミネーションでしたが、何をイメージされていたのかは不明です。

紅葉

さらにドラ夢の家から今度は下の道を下って行くと、

ライトアップされた紅葉の木々が数本ありました。
(ここからでも遠くに瀬戸大橋のイルミネーションが!)

パープルや赤にライトアップされた紅葉は、何だか幻想的で、妖艶な感じがしました。

瀬戸大橋

紅葉の小道を進むと、

そこには夕映えに照らし出された、瀬戸内の海に浮かぶ、ライトアップされた瀬戸大橋がありました!

非常にキレイだったので、近くまで近づいて見る事にしました。

橋の下を通る事が出来るようになっていました。

の方向から歩いてみました。

瀬戸大橋方面から、先ほど私が居た、四国カルストや、うどんや、うずしおが有った場所を撮影してみました。こちらからも向こう側のイルミネーションがキラキラと輝いていて、非常にキレイでした!
(ただ、瀬戸大橋は、中を渡るよりも外から見た方が非常にキレイだと思いました。目で見て楽しむイルミネーションでした。)

さらに瀬戸大橋の近くにある小高い丘に上がると、先ほどの昇竜の滝も非常にキレイに見る事が出来ました!

こちらが私が撮影した動画です。

光のトンネル

最後にまた最初のシンボルツリーの広場に私は戻ってきました。
そしてツリーで全然見えないんですが、ツリーの奥に光のトンネルに続く入り口がありました。

地元の善通寺第一高校/琴平高校/高松工芸高校の生徒さんが作成した、

合計100個ものこちらの灯篭を、

全長100mにも及ぶトンネル内に吊るされていて、

光のトンネルの中を歩きながら、心温まる気分にさせてくれました!

写真撮影に関して

園内のイルミネーションの撮影に関してなんですが、ほぼ80%の方たちがスマホで撮影したり、自撮り撮影を行っていました。

残りの10%以上の人は本格的な一眼レフカメラ(三脚を含め)で撮影していました。
(私のような5万円前後の中途半端なカメラで撮影する人は少数派でした。)

私もあまりカメラに精通していないので、夜景やイルミネーションをキレイに撮る方法を、あなたにお伝えしにくいのですが、スマホ・カメラいずれにせよ、フラッシュはOFFにしておいた方がいいです。

理由は、フラッシュをつけるとカメラの場合は、こんな風にイルミネーションの灯り以外の暗い部分が、赤っぽくなるからです!(イルミネーションは、やはり背景や空が暗く撮影されているからこそキレイに映えます。)
スマホだと、場所によってはフラッシュ撮影だと、全体的にまっ黄色な写真になります。

そして、カメラでイルミネーションや夜景を撮影する場合は、AF(オートフォーカス)か、私のカメラには、夜景モードがついていますので、露出補正が必要な場合は、補正を操作で行いつつ、そういったおまかせモードを使えば、安いカメラでもそれなりにイルミネーションがキレイにとれると思います。

ただし、やはりスマホよりもカメラの方が絶対にキレイに撮影する事が出来るので、私はスマホは、イルミネーションの動画を中心に、カメラは写真を中心に撮ると言う感じに、使い分けました。

SNSですぐに撮影した写真や動画を投稿したい場合は、スマホ撮影が当然便利です!

アクセス方法

まんのう公園へのアクセス方法をご紹介致します。

高松市内からであれば中心部からまんのう公園までは約1時間程度かかります。
(市内から32号線を使って、琴平に向かって走らせます。)

32号線の綾川にある『イオン綾川』。

そまま道なりに進むと、丸亀市に入ります。

しばらくするとこの282号線(旧琴平街道)の看板が見えてきます。この看板を過ぎてすぐに左折する道もあるので、そこで左折をしてもokですが、

手前のローソンで左折してもokです!

左折するとすぐローソンの駐車場が横並びにあるんですが、そこからはレオマの大観覧車がありました!(レオマのイルミネーションも非常にキレイですよ!パレードもありますし。)

そのまま道なりに進んで行くと、『まんのう公園』の案内標識が出てきます。

そしてこの『岡田』の交差点を左折します。

後は438号線をひたすらまんのう公園へと向かって車を走らせるだけです。
(ちなみにこの高架橋を降りて左折すると琴電岡田駅があります。)

そしてそのまま5分程車を走らせると、『まんのう公園』の案内標識があるので、それを過ぎてしばらく行くと、『久保商店』のある4差路の交差点があります。

それを左折して199号線に入り、後は道なりに行けば『まんのう公園北口料金所』に行けます。
(私は久保商店の交差点を曲がりそびれて、そのまま真っすぐ行ってしまい、西口の料金所から入りました。)

地図で確認するとこんな感じです。

そして西口料金所に到着!

電車

琴電を使ってまんのう公園に行く場合は、

最寄りの岡田駅で下車する場合は、タクシーを拾うしかありませんが、

終点の琴平駅まで行けば、このようにまんのう公園行きの無料送迎バスが、日にち限定で出ているので便利です。
なお琴電の琴平駅も、JR琴平駅も、ほとんど隣接しているので、JRを使って琴平駅で降りても、まんのう公園に行く事が可能です!

料金

そして料金所で駐車場と入園料の2つを一緒に払います。

【駐車場料金】
大型車:1,030円
普通車: 310円
二輪車: 100円
【入園料】
大人(15歳以上):450円
シルバー(65歳以上):210円
子供(中学生以下):無料

中学生以下は入場料が0円なのがいいですね!

よって大人1人の場合駐車場と入園料合わせて760円でした。
カップルやご夫婦で行く場合は、普通車:310円+大人2人900円=1,210円になります。
(さらに中学生のお子様同伴であれば、人数分×0円になります!)
非常にお財布に優しい公園です!

駐車場

駐車場に関しては、有人の料金所ゲートをくぐって進むと、

警備員の方が案内してくれるのですぐにわかります。

入口のこちら側が広大な駐車場になっていました!

低木を刈り込んで使った植物の文字。(面白いですよね?)

今回私が車を止めた中央駐車場は、普通車902台、大型車18台、バリヤフリー用11台を止める事が出来ます。
その他にも北駐車場があって北は、普通車260台、大型車10台、バリヤフリー用10台を止める事が出来るようです。
(色々な施設を完備した公園だけの事はあって、1,000台以上もの車を止める事が出来ます。)

まとめ

以上が、まんのう公園のイルミネーションに関する撮影の見どころスポットや、アクセス・入場料・時間。さらに注意点などをまとめてみました。

総面積3万㎡に及ぶ広大な敷地内に、四国最大規模のLED電球55万球が使用されていて、さらに滝や紅葉などもライトアップされていて非常に壮大且つ、幻想的で非常にキレイでした!(時間を忘れて、イルミネーションを楽しむ事が出来ました!私は5時前から入って7時頃まで居ました。)

ただ唯一不満足な点は、園内のMAPがこのように少し簡素化されていたので、このイルミネーションは、何をイメージして作られているのか?などを、1つ1つもう少し詳しく丁寧に沢山の写真とともに紹介されていれば、まんのう公園内でのイルミネーションの楽しみ方が、もっと変わると思います。

その他、園内は、ベビーカーや車いすで、周回できるようなバリアーフリー構造になっている点もよかったです。よって小さなお子様や、車いすのお年寄りにも優しい会場になっており、実際に私も、車いすに乗ったお年寄りを園内で見ました。しかも中華系の家族で、旅行で来ていたような感じでした。トイレも上記のMAPを見てもわかる通り、適度に配置されていました。

是非あなたも、マナーを守って、恋人やご夫婦やご家族で、まんのう公園のイルミネーションに行かれてみてはいかがでしょうか?(クリスマスも近い事ですし。)
入場料も大人(15歳以上)450円、シルバー(65歳以上)210円。子供(中学生以下)無料と、非常にお財布にも優しい料金になっています。

最後までお読み頂いてありがとうございました!

【国営讃岐まんのう公園イルミネーション情報】
[住所]香川県仲多度郡まんのう町吉野4243-12
[休日]火曜(祝日の場合翌日)、12月29日~31日、1月の第4水曜~金曜
[料金]入園料:大人(15歳以上)450円、シルバー(65歳以上)210円、中学生以下無料
[交通アクセス]【電車】JR琴平駅からバスに乗りまんのう公園口下車、徒歩30分 【車】高松自動車道善通寺ICから約25分
[駐車場]1192台 普通車310円、大型車1030円、二輪車100円
[点灯期間]2018年11月23日(金)~2019年1月6日(日)火曜及び、12月29日(土)~31日(月)は休園(ただし、12月25日、2019年1月1日は開園)
[点灯時間]9:30~20:00、点灯時間17:00頃スタート金・土・日・祝、12月25日(火)~2019年1月6日(日)は21:00まで
[電飾数]55万球

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